2017年7月22日 (土)

チュウヒ飛翔姿撮影に行ってきました。

 最近、暑い日々が続いていますが、皆様、健康には注意してください。こう暑いと、近場では、めぼしい野鳥にも会えないので、今日は、琵琶湖草津にある葦原湿原で、チュウヒの幼鳥姿が見れる筈と思い、撮影に出かけてきました。以下、本日、撮影したチュウヒをランダムにアップさせて頂きます。

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写真1



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写真2



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以上、使用した撮影機材はΣ150-600(C)/Nikon D7100 (1.3倍クロップ使用)です。撮影はAm9;30 頃から開始しましたが、とても暑く、約1時間超で切り上げました。私には、やはり、猛禽の姿には、何か知りませんが、惹かれるものを感じていました。

2017年7月16日 (日)

撮影機材保守(Σ150-500 HSM OS),マウント交換

 Pentax K1に使っていましたΣ150-500 HSM OSズームですが、このレンズをK1に使用すると、カメラに傷が着くとの事で、シグマからリコールがなされていました。しかし、このレンズ、今まで、良く解像してくれていましたので、マウント交換で解像性が損なわれないか心配で、サービスへ点検改修依頼を躊躇していました。しかし、最近、このシステムの使用を止め、マウント交換をお願いしていました。交換サービスを終えた荷が、昨日、配送されてきました。サービスへ依頼するに当たり、マウント交換だけでなく、K1に取り付けた時の解像性のチェックも併せてお願いしていました。いつもの事ながら、シグマの顧客サービスは良く、大変気にいっています。この度も、私は気がつかなかったのですが、シグマから連絡があり、K1に少し傷が見られていますので、その処理も併せて行いたいと(リコーにて)の、承諾依頼でした。

写真1は配送されてきましたレンズとカメラの梱包姿です。写真2,3は交換を終えたレンズとK1です。

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写真1 改修を終えて、待ちに待っていました レンズ、カメラの梱包状態です。

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写真2 マウント部は新しく交換されていました。

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写真3 どうやらマウント部の黒いプラ部分は交換されているように思います。

 次に、マウント部分を交換する事で、当然、AFポイントが変わり、調整の必要があると思い、そのAF微調整もお願いしていましたので、そのチェックを予備的にしました。

写真4は、いつも解像性テストを行っている、鉄塔先端の拡大写真です。

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写真4 特に、カメラ側でのAF微調整なしで撮影した状態で、非常に良く解像してくれている事を確認できました。

この写真を撮影している際に、ヒヨドリがTVアンテナに現れたので撮影したのが、写真5,6です。

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写真5 TVアンテナにヒヨドリが現れましたので、撮影(サイズはトリミング無し)

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写真6 写真5を拡大トリミングしました。ヒヨドリも良く解像している事が判りました。

以上で予備的なチェックを終え、本日、朝、実写テストの為、アオバズクの撮影に出かけてきました。アオバズクの幼鳥は、未だ現れていなく、先日撮影した親の姿を観察できただけてした(写真7から10)。

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写真7

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写真8

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写真9

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写真10

以上で、シグマでのレンズとK1の補修を終えました結果、安心して撮影が楽しめるシステムとなっていると感じました。後は、当方の撮影技量の問題となりました(いつもの事ながら、手持ち撮影を主体ですので、どうしてもブレ発生をさせてしまいます。アオバズクの撮影は、iso:1800~800、SS;1/400で、jpeg使用)。




2017年7月13日 (木)

機材弄り

 最近の天候不順により、九州では想定外の集中豪雨を受け、甚大な被害を受けられた方々には、心より、お見舞い申し上げます。一日も早く、平常生活を送れますよう祈念しております。

 当方、この天候不順、あるいは高温多湿の為、ややもすれば、カメラを持ち出す気力が無くなります。この様な時には、撮影機材弄りを考え、Tryしています。今回は、機材弄りと云えるものでは有りませんが、私にとっては、便利グッズなるものを作り、楽しんでいました。

 それは、私の撮影で、もっぱら手持ちで撮影する際に使用している、ブレ対策用胸部へのサポートグッズに関するものです。今まで、写真1にアップしましたグッズ、(これは飛翔姿を撮影する利用してきました)ですが、体調が良くない時に、静止姿や、そこからの飛び出し姿を撮影する時には、一脚を利用してきました。今回、これを、兼用させたくて、縮長26cm、耐荷重3Kgの一脚を購入。これで、胸部サポートも可能にする部品を作ってみました。写真1は以前、作成し、利用してきました胸部サポート部品です。

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写真1 以前、作成した胸部サポート用部品です。

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写真2 写真1の胸部サポート部品をカメラにセットした姿です。 これにより、胸部とフラッシュシューにつけた額部サポート部で、支える箇所を増やす事で、撮影時のブレを少なくする効果を期待したものでした。

 この胸部サポート治具を縮長 26cmの一脚を使って、兼用させる部材をつくりました。

写真3は 縮長26cmの一脚で、そのトップに自由雲台とクイックシューを付けた外観(写真4)、これをカメラにセットした状態が写真5です。

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写真3 縮長26cmの一脚です

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写真4 トップに自由雲台、クイックシューを付けた状態です

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写真5 写真4の一脚をカメラに取り付けた外観です。

写真5のまま、手持ちで撮影をすると、胸部または腹部に当てがう支点が安定しなく、ブレに対する効果が少なくなります。この対策の為、写真6の様な部品を作りました。基本は簡単に、取り外しが出来る事です。

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写真6 白い部分は、腹部または胸部に当てがいます。この部分は割れないプラスチックで作っています。それに真鍮板で作成した円筒(円筒の半分には切り込みを入れ、クランプを取り付けています、又、内部はゴムシートを貼り付けています)を取り付けました。

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写真7 写真6の部品を写真4の一脚に取り付けた状態です。簡単に取り外しが可能です。

写真6の円筒部分と腹部サポート部分の取り付け状態を拡大したのが、写真8,9です。

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写真8 取り付け部は、上下に稼働できる様にしています

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写真9 下部方向に移動させた状態です。

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写真10 今回作成した胸部(腹部)サポート治具をカメラにセットした姿です。

 これを使う事で、今まで、持参した一脚(縮長;46cm)を使う必要が無くなりました(今後、私の撮影時の有力な武器の1つとなりそうです。







           




2017年7月 8日 (土)

石清水八幡のアオバズク

 今日は、朝から石清水八幡へ出かけてきました。目的は、アオバズクの幼鳥が現れるには少し早いと感じましたが、親は健在か否か?を確認したくて。現場に着き、アオバズクの居る、ご神木の周りを周りを探すと、親のアオバズクの元気な姿を見つける事が出来ました。その姿を以下にアップさせて頂きました。

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写真1 本日、出会ったアオバズクです。 眠そうにしていました

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写真2

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写真5 

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写真6 なんとか、片目を少し開けて、周囲を見回していました。

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写真7

 以上、アオバズクの親は健在。でも、余り、邪魔をしない程度にシャッターを切り、切り上げました。 幼鳥が観られるのは、もう少し、後になりそうな気がしました。














2017年7月 4日 (火)

チュウヒの飛翔姿

 ヤイロの撮影を終えた帰り道、琵琶湖、草津辺りの湿原に立ち寄ってきました。この場所では、チュウヒが子育てをしており、チュウヒを観察できるとの情報を得ていました。チュウヒが現れるまで、雑木の中を覗いていますと、1つの木の枝にゴイサギの姿があり、それを撮影していました。最近、私の住む近辺では、ゴイサギの姿をみるのも少なくなりました。撮影はΣ150-600(C)/Nikon D7100 1.3倍クロップ使用、撮影条件設定にミスしてしまっていました(暗い環境で撮影してきた条件をそのままにしていましたので、極めてハイキーとなってしまい、画像は調整しています)

先ずは、撮影したゴイサギの写真です。

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写真1 ゴイサギがいました(腹切り画像です)


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写真2 少し、写真1を撮影した位置から移動して撮影


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写真3


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写真4 

 ゴイサギを撮影して、遠くを観ると、何か判りません(最初はハトかな?)でしたが、飛び方が、少しハトとは異なっているので、撮影開始。撮影した写真をランダムにアップさせて頂きます。

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写真4 チュウヒが現れました 思わず、カメラのファインダー内に取り込み撮影開始


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写真10

 以上、今年、淀川河川敷では、猛禽類に出会う機会が少なく、寂しい思いをしていました。でも、やっとチュウヒに出会う事ができ、感無量に感じました。

でも、年は取りたくないな、カメラ設定条件を変えるのを直ぐに忘れるようになってきた感じがしています。見苦しい画像で申し訳ありません。







安曇川近くの山林へ出かけてきました。

  先週まで、タマシギの雌雄の出会いから始まり、巣作り、抱卵、子育ての一連の様子を撮影し、アップさせて頂いてきました。この一連の過程を終え、次の撮影ターゲットの選定に少し、悩んでいました。

 今回は、私のブログを楽しんでくれている同年代の友人達(関東地域)で、大変困難な手術を受け、入院されている人がいます。その友からの病床で、ブログの更新を楽しみにしているとのメールを頂いていました。そして、選んだのが、関東地域では、珍鳥のヤイロチョウを撮影し、アップする事が出来ればと、思い出かけてきました。

 安曇川近くのヤイロ生息地に着くと、先ず驚きましたのが、駐車している車が、関西圏だけでなく、色々な所から来られているようでした。撮影現場では、沢山のカメラマンが三脚をセットしていて、通路も通りにくい場所もあり、そこを抜けるには、足下の悪い場所を通らねばならない事もあり、注意が必要でした。今回撮影した画像をアップさせて頂きました。

先ずは、撮影現場に貼られていた滅危惧種に対する注意ステッカーの写真です。

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写真1 東屋に、生息するヤイロチョウのステッカが貼られていました。

  このステッカーの撮影、巡り会う事が出来ない場合の証拠写真として、良いかも???

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写真2 可成り奥に現れました。周囲は薄暗く、ISOは2000以上、SSは1/500、手持ち撮影

 少し、木々が邪魔な位置に入ると、AFが迷います。MFを併用。

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 以上、ここでの撮影は、環境が、薄暗く、高温、高湿度、汗だくになっていました。

撮影で、こんなに汗をかいたのは、初めてです。

シャッターを切るのも、そこそこで、この場所から撤退しました。撮影画像は、マニュアル撮影、手持ち撮影 さらには腕の悪さも加わり、ブレブレの写真となりました。(撮影機材:Σ150-600(C)、Nikon D7100 です)。撮影には足下が泥るんでいるところが多々、あります。使用している靴は、長靴が良いと思います。スパッツではヒルが入り込む可能性が有るように思いました。

以上、

入院中の友が、少しでも、癒しを感じてくれたらHappyです。

 ○撮影している途中、枯れ葉の中をヤイロの出現場所に近づこうとしていた

   カメラマンも居ました。こんな姿は見たくありませんでした。気をつけたいものです。



 

2017年6月30日 (金)

続 タマシギ 雛育児中

 先日、タマシギの抱卵姿をアップさせて頂きました。その後、雛となり、育児姿をカメラに納めたく思っていましたが、天候不順で出かけられずでした。今日の午後から、雨が止み、晴れ間が見られましたので、スクーターで出かけてきました。田圃につくと、直ぐに雛が三羽いる事がわかり、シャッターを切ってきました。使用機材は、レンズ{Σ150-600(C)}、1.3倍クロップ使用、カメラ Nikon D7100 で、手持ち撮影主体です。以下に、本日、撮影した画像をアップさせて頂きます。

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 先日から、雛が無事かえる事を気にしていましたが、なんとか三羽の雛を見つける事ができました。
















2017年6月24日 (土)

続 タマシギの抱卵姿

 明日から、天候が悪くなるとの予報。野鳥撮影に行きたくても、この所、近場では閑古鳥しかいない。仕方ないので、山田池公園裏へタマシギの抱卵姿でも見に行ってきました。 使用機材はPentax K1にシグマ150-500 DG HSMを取り付けました。このシグマレンズは、私がPentaxを使い出した際に購入したもので、解像性について、500mm位置での解像性が最高となるよう調整して貰ったものです。しかし、Pentaxでは、もっぱらBorg レンズを中心にして用いてきました。従いまして、K1にセットしたのは初めてです。以下に、タマシギ他の写真をアップさせて頂きます。

 タマシギは、懸命に抱卵業務に励んでいました。

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写真1 抱卵している間、巣の卵の位置を変えているのか、嘴の位置を色々と変えていました。

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写真6 どうやら、お腹が空いてきたらしく、巣から離れる際に、巣の中の様子を見ていました。


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写真10 食事探し中です

 別の巣でも、懸命に抱卵に励んでいる姿が有りました。

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 写真11 こちらの田んぼの稲の生育は良く伸びていました。

こちらの巣を撮影していると、田んぼの畦に、余り見た事のない鳥が現れましたので、それを撮影しました。

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写真12


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写真14 

 写真12-14の写真ですが、後で、奈良の鳥友に尋ねると、これはムクドリの幼鳥ですと、教えてくれました、有り難う御座いました。ムクドリの親より精悍な感じがしました。

次に、現れたのがモズさんです。

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写真15 田んぼの側の垣根に現れたモズです


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写真16 電線に飛んできた鳥を撮影しました (可成りトリミングしています)


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写真17 どうやら、親子かな??。

タマシギの雛が見られるのは、もう少し先でしょうね。

しかし、ムクドリの幼鳥を見たのは初めてでした。なかなか、幼鳥であっても、精悍な感じがしま した。 

今回用いたシステムでシグマズームレンズ(写真18)、フォーカスリングにレバーを取り付けています、このレバーで概略焦点を合わせ、使用します。このお陰か、ピント合わせも、使いやすく感じました。

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写真18 

2017年6月18日 (日)

続;山田池公園近くにいたタマシギの様子

 今日は、山田池公園近くの田んぼに居たタマシギの様子を観察してきました。先日には雌羽、雄2羽が居ましたが、今日は雄を二羽を見つけただけで、雌はどこにも居ませんでした。しかし、時々、巣から離れる事は有りますが、巣の卵を健気に抱卵していました。巣は2ヶ所にあり、共に、雄が巣を守っていました。本日のタマシギの様子を以下にアップさせて頂きます。用いた機材はΣ150-600(C)/NikonD7100 1.3倍クロップをかけて使用(概略焦点距離;780mm)です。

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写真1 焦点距離;780mmで撮影した画像です。巣の周りを時々、離れますが、直ぐに

 戻って、抱卵していました。

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写真2 写真1を拡大トリミングしました。巣の中には卵が見えます。

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写真3 巣に上がる所です


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写真4 抱卵再開です


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写真5 卵が気になるのか、時々、卵を動かす仕草をしていました


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写真6 少し、落ち着いた様子です。

 

 最初、この一羽の雄が抱卵している巣だけに、カメラを向けていましたが、他にも巣がある事を知り、そちらの場所へ移動して、他の巣の状況を撮影してきました。

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写真7 別の巣にも卵を見つける事が出来ました。

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写真8 最初は巣には居なかった雄ですが、直ぐに戻って抱卵開始しました。


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写真10 無我の境地でしょうか?なにを考えて抱卵しているのかな?

以上、どこにも、雌のタマシギを見つける事は出来ませんでした。





2017年6月14日 (水)

山田池公園近辺のタマシギ撮影

 最近、淀川河川敷公園のホトトギスを求めて、数回徘徊していましたが、全て空振りでした。今日は、朝から山田池公園近くの畑に居るタマシギの撮影に行ってきました。用いたシステムは、Lumix GX7 に、Lumix100-300ズームに1.7倍フロントテレコン((TCON-17X)セット(最大焦点距離;510mm)にEXテレコンをかけて使いました。撮影したタマシギをランダムにアップさせて頂きました。

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写真1 元サイズ画像です


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写真2 写真1 を拡大トリミングしました状態です


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写真3 以下、拡大トリミングしたものです


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写真4 タマシギの雌雄です

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写真10 EXテレコンに4倍デジタル拡大をした写真です(トリミング無し)


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写真11 巣で抱卵中の姿です。写真10と同様、4倍デジタル拡大をした写真です(トリミングは周辺を少しカットしました)

 例年、この時期になると、この畑にタマシギが現れます。そして巣作りが始まり、もう少しすると、雛の誕生が見られると、思います。その時期には田んぼの稲も大きくなり、雛の幼鳥を見つけるのが、困難となります。天敵も多い様ですが、果たして何羽の雛が見られるのか?、それが楽しみと、なります。今日は、雄が二羽、雌が1羽の計3羽の姿を見る事が出来ました。

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