2017年9月25日 (月)

今日の淀川徘徊撮影

 今日も、淀川河川敷を徘徊してきました。前回と違い沢山のカメラマンが来ていました。撮影したのは、いつものシジュウカラ、エナガ、コゲラ、ムシクイ、エゾビタキで、この河川敷で、出会った被写体の種類も増えてきました。時間に任せ待つと、もっと違った種類の鳥に合えるように感じました。以下、適当に、本日撮影したものをアップさせて頂きました。

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写真1 枝から枝へ忙しく動き回っていたシジュウカラです


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写真2


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写真3 忙しく動き回っていたシジュウカラの中にいたエナガです


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写真4


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写真5 緑の小枝の中で逆さに止まって虫を啄んでいましたコゲラです



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写真6 ムシクイです


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写真7 エゾビタキが現れました


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写真8


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写真9 長い間、この枝の先端に居ました。


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写真10 何気なく撮影していた際の、エゾビタキの飛び出し姿です

以上、本日も、Borg77/NikonD500システムで、手持ち撮影です(概略焦点距離;780mm)。

○小鳥撮影の合間に撮影した昆虫;キボシカミキリ(害虫)です。

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写真 11

2017年9月19日 (火)

本日も淀川河川敷公園を徘徊撮影

 私の後期高齢者の運動不足対策として行っている?徘徊撮影、今回も、撮影したい野鳥に出会う事は殆ど無いと思いつつ、楠葉地域から枚方公園まで行ってきました。

前回と違い、5人の顔見知りのカメラマンと出会い、考えてみれば、撮影した野鳥の数より多かった!。持参したシステムは、対物レンズ:Borg77ED、 全レンズ除去Nikon VR55-200ズーム筒(500mmクローズアップレンズ装着)、AF部;改造TC-16A/カメラ;Nikon D500 です。

結果は、予想通り、めぼしい被写体に巡り会えず、出会ったのは、シジュウカラ、コサメビタキ、雉(雄)だけ、仕方ないので、飛んでいたクロアゲハを撮影して遊び、帰宅しました。

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写真1 牧野地域にいたシジュウカラです

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写真2

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写真3 通称,野鳥通りにいたコサメビタキです

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写真4

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写真5

 次のキジ撮影では、カメラ撮影条件をAF設定でテストして撮影した所、

シャッタ^速度が1/40となっており、撮影した雉の写真は全てブレブレで、全くの没写真と

なりました。お粗末!、やはり、普段、使わない設定は、やらない方が賢い!

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写真6 

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写真7 飛んでいたクロアゲハです

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写真8 

 今回も、日頃の運動不足解消に役たちました。病院で、リハビリ運動を受けると費用が発生します。高齢者介護保険の厄介にならず、自己満足しています。

 

2017年9月13日 (水)

機材弄り(AF微調整)

 今日、Borg77EDⅡ/TC-16A Nikon システムのフォーカス微調整を行っていました。微調整の効果は鉄塔先端の避雷線を撮影、その撚りの解像性でチェックしていました。その際、先端にイソヒヨドリの雌が現れました。最初は、良く分からなく、鳥友に確認して貰い、イソヒヨドリの雌である事を教えて頂きました。イソヒヨドリが、こんな町中の鉄塔先端で観察したのは初めてでした。テストしたシステムの詳細は、対物レンズ Borg77/Nikon VR55-200ズームの全レンズ除去にクローズアップレンズ(焦点距離;500mm)を付けたものに、テレコン(先日、追加改造したTC-16A)を取り付け、カメラはD500です。このシステムでの概略焦点距離は780mm(1.3倍クロップ使用)。以下に、その一部をアップさせて頂きます。

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写真1  撮影元サイズです

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写真2 写真1を拡大トリミングしました

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写真3

 AF微調整結果、良く解像させる事が出来ました。又、私には珍しいイソヒヨを撮影できましたので、久しぶりに(約2ヶ月ぶりでしょうか?)淀川河川敷を枚方公園まで徘徊撮影に行ってきました。

予想通り、めぼしい被写体に会えずで、通称、野鳥通りに行きますと、カメラマン一人に合いました。この場所には、コゲラ、ムシクイ、コサメビタキ、エゾビタキが居るようですとの事。暫く遠くの薄暗い木々の中を見ていますと、コサメビタキが現れましたので、取りあえず、シャッターを切りました。その写真をアップさせて頂きます。

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写真4

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写真5

この撮影後、枚方大橋の下のチョウゲンボウの様子を見に行ってきました。チョウゲンボウは健在でしたが、いっこうに動く様子なしでした。

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写真6

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写真7

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写真8

 チョウゲンボウを撮影した後、帰宅しました。今日は、久しぶりのリハビリ体操となりました。

 

2017年9月11日 (月)

機材弄り(改造TC-16Aの追加改造)

 Borgシステムをセミオートフォ-カスにする為、古いテレコン(TC-16A)をデジタルカメラでも、動作可能にした改造テレコンが、Nikonカメラを使った際に利用されていました。私が、このTCを改造したのは、約10年以上前にTryしました。その際の改造については、マウント部のマイクロ電子端子の移設と、IC回路の改造でした。これによって、デジタルカメラとの接続を可能にし、又、Exiff情報がカメラに伝わるようにしていました。写真1が改造したTC-16Aです。

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写真1 改造TC-16Aの外観です。

     マイクロ電子端子を移設し、不要になった空孔が見えます。

 このTCを使って撮影すると、システムに絞りが無いので、撮影画像がハイキーになったり、コントロールが困難でしたので、次に考えたのが、絞りリングを備えた古いズームレンズ(Nikon 80-200)を使い、その内部レンズを全部取り除いたものに、このTCを接続して使用する事で、絞り値が設定させる様にしました。(この場合、別にTC-16Aでなくても、通常のテレコンバーターが使用できます。)しかし、AF速度はTC-16Aによって支配されますので、非常に早く合焦します。

 次に考えたのが、超音波モーターを使ったズームレンズ(VR55-200)の内部から、全レンズを除去したものを使う事で、モーター駆動のズームレンズ使うよりAF速度が速くなるのでは?と考えました。しかし、このレンズに通常テレコンを使っての使用は、AF作動領域が狭く、使いにくく感じました。又、これに改造TC-16Aを接続しても、絞りリングが無いので、カメラ側ではErrorが表示され、そのままでは使用できませんでした。

写真2は、絞りリングの付いたNikon80-200で、内部に有る全レンズは除去しています

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写真2

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写真3 ズーム(Nikon VR55-200)内のレンズは全て除去し、先端にはレデユーサ-として、

     クローズアップレンズ(No-2)を付けています。又、筒にはBorg鏡筒へ接続する為のネジリングを取り付けています。

 このVRレンズとBorg鏡筒へ接続して利用するには、鏡筒内の光学系を明るくさせる為にVRレンズ先端にレデユーサ-を使っています。このレデユーサ-の使用により、撮影画像が小さくなりますので、テレコンバーターを使って、元の対物レンズの焦点距離に近い状態にしています。

レデユーサ-の位置が、カメラのイメージセンサーから遠くになるに従い、撮影画像が小さくなります。

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写真4 全内部レンズを使ったシステムです。

今回、この超音波モーター駆動のレンズに改造TC-16Aを接続しても、正常にカメラ側のExiff 情報が伝わる様にしたく、色々と、TC-16Aを弄くり、それを可能にしました。

写真5が、このシステムの外観です。

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写真5 改造VR55-200に改造TC-16Aを接続した外観です

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写真6 写真5のシステムを動作させた時のExiff情報です。正常に情報がカメラに伝わり、

   シャッター速度も絞り値も正常に動作しました。

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写真7 システムアップした外観です。Borg鏡筒を使い、概略フォーカスを合わせる事で

   直ぐに合焦させる事が出来ます。

今回のTC-16への追加改造の更なる目的は、絞りリングを持たない通常ズームレンズ(写真8)へ接続させる事に有りました。(ズームレンズ側はMFにして使用します、ボーグと同様に概略フォーカスさせて利用)。

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写真8 Σ150-600(C)に取り付けた様子です。

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写真9 このズームに接続しても、カメラ側にはExiff情報が伝わっています。

 今回、古いテレコンですが、その改造は可成りされてきたように思っていましたが、でも、使用している内に、追加改造を考え、弄くる遊びが出来ました。

このシステムを利用する事で、目標被写体の捕捉速度が速くなります、これからの撮影の楽しみが、又、増えました。






2017年9月 9日 (土)

機材調整 D500 トビの飛翔姿

 本日、久御山地域を徘徊してきたのですが、カメラマンどころか、ケリの姿もなしでした。・・・・で、このままでは、又、ブログの更新が出来ない。申し訳ないですが、昨日、D500にΣ150-600(C)を取り付け、クロップ 1.3倍使用システムのAF微調整を行い、木津川が一望出来る高台へ、猛禽の飛翔姿を求めて、出かけてきました。生憎、目指す猛禽は、殆ど出会えず、上空を飛んでいたトビを撮影して遊びました。代わり映えしないですが、その姿の一部をアップさせて頂きます。

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写真1 撮影元サイズです(焦点距離;780mm)

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写真2 写真1 を拡大トリミングしましたものです。

     (以下の写真は全て拡大トリミングしました)

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写真5 どうやら、昆虫を捉まえてきたようです

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写真8 トビの表情が喜んでいる?ような感じがします

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 このカメラシステムは、AF速度も速く、連写しても、ストレスなく撮影が出来、今後、猛禽の飛翔姿撮影用に使いたく、思っています。







2017年8月31日 (木)

本日の徘徊、久御山付近と巨椋地域

 今朝も、涼しく感じましたので、朝からお昼まで、スクーターで久御山地域へ。そこで、ムナグロ、エリマキシギ、ケリの撮影。その後、巨椋地域のツバメチドリを探しに出かけてきました。 用いた機材はカメラ(Nikon D500)に レンズ;Σ150-600(C)装着し、1.3倍クロップ使用です。このシステム組み合わせも、今回初めての使用です。色々と撮影設定に手間取りました。

先ずは、久御山で出会いましたムナグロ、エリマキシギをアップさせて頂きます。

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写真1 ムナグロが沢山いました。中央にはタマシギが居ます(気がつきませんでした)。

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写真5 エリマキシギです

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この撮影後、付近の畑をスクーターで徘徊しました。別の場所に、沢山のケリが居ました。

昨日、舟橋川で沢山のケリを見かけましたが、ここでも、沢山のケリに出会いましたので、今回は、兎に角、シャッターを切りました。撮影したケリをアップさせて頂きます。

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写真7 沢山のケリがいました。

久御山での撮影は、これでストップし、巨椋地域へ移動です。

巨椋地域は広く、ツバメチドリを撮影していそうな場所を探すのが大変でした。兎に角、2人のカメラマンが三脚を立てている場所(休耕田)を見つけ、そこに行きますと、目的とするツバメチドリが1羽居る事を確認、カメラを出し、撮影条件を色々と設定している内に、何処かへ飛んで行ってしまいました。・・・で、満足でない証拠程度となりましたが、それをアップさせて頂きます。

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 撮影条件設定にもたついている間に移動開始しました。慌てて、シャッターを切りましたが、ブレブレ写真となりました。

2017年8月30日 (水)

残暑、お見舞い申し上げます

 ここ暫く、ブログの更新をストップさせて頂いていました。何しろ、この暑さと高湿度の気候では、屋外へ出るだけで、体が熱ぽっくなり、直ぐに熱中症になりそうに感じ、クーラー室内で安静にしていました。撮影をしていないと、退屈で、とうとう、カメラ機材の総入れ替えをしていました。先ずは、Pentax K-1、これは風景や構造物撮影には良いが、野鳥撮影には?・・・で、これをNikonD500に入れ替えました。今日昨日と朝夕が過ごしやすく感じられたので、午後3時頃から、山田池まで、徘徊してきました。山田池では、いつも出会うことが出来るカワセミにも会えずで、いつものカルガモ、カイツブリ等を試写してきました。代わり映えしませんが、それらを各一枚、アップさせていただきます。

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写真1 代わり映えしないカルガモです。

   今回は、撮影テストで、初めてピクチャコントロールをビビッドで使いました(表示色がいただけない画像となりました)


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写真2 池の中央付近にいたカイツブリです

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写真3 対岸の方から飛んできた鳩に気づき、それを狙って撮影

     素早く飛翔姿を捉える事が出来るようです。

その他、カワウやダイサギは居ましたが、撮影を切り上げ、帰宅開始。帰宅途中、舟橋川を覗き込むと、そこに、一羽のイソシギの姿が有りました、直ぐにカメラを取り出し、撮影。その写真を以下にアップさせて頂きます。

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写真4 舟橋川にいたイソシギです 

       

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 以上、D500の初めての試写です。イソシギがいた舟橋川には、イソシギの他、沢山のケリがタムロしていましたが、ケリの撮影はしていません。

今回、用いたシステムは、対物レンズ; Orion 80φ400mm、フォーカスレンズ;Σ600mm、AF部;Nikon80-200内部レンズ除去、テレコン1.4倍(ケンコテレコン使用)+1.3倍クロップ使用です。このレンズも良く解像、撮影出番が多くなると思います、

 AF速度も早く、連写速度も素晴らしいので、飛翔体追尾もD7100より良く、遙かに撮影成功確率の向上を期待しており、今後の撮影を楽しみにしています。

しかし、今回、この撮影では、ピクチャコントロールの設定が無茶苦茶でした。次回はもう少し、注意する事にします。

2017年8月 4日 (金)

暑中お見舞い申し上げます

 暑中、お見舞い申し上げます。

ここ最近の暑さは、殊の外、厳しく、当方、カメラ撮影もストップし、完全にダウンしています。

皆様には、健康に充分、留意してお過ごしされますよう願っています。

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 貼り付けた写真は、ハチクマで、私が野鳥撮影を始めた時に撮影(伊良湖にて)した(蔵出しファイル)もので、これが猛禽の飛翔姿に填り込んだ最初です。

2017年7月22日 (土)

チュウヒ飛翔姿撮影に行ってきました。

 最近、暑い日々が続いていますが、皆様、健康には注意してください。こう暑いと、近場では、めぼしい野鳥にも会えないので、今日は、琵琶湖草津にある葦原湿原で、チュウヒの幼鳥姿が見れる筈と思い、撮影に出かけてきました。以下、本日、撮影したチュウヒをランダムにアップさせて頂きます。

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以上、使用した撮影機材はΣ150-600(C)/Nikon D7100 (1.3倍クロップ使用)です。撮影はAm9;30 頃から開始しましたが、とても暑く、約1時間超で切り上げました。私には、やはり、猛禽の姿には、何か知りませんが、惹かれるものを感じていました。

2017年7月16日 (日)

撮影機材保守(Σ150-500 HSM OS),マウント交換

 Pentax K1に使っていましたΣ150-500 HSM OSズームですが、このレンズをK1に使用すると、カメラに傷が着くとの事で、シグマからリコールがなされていました。しかし、このレンズ、今まで、良く解像してくれていましたので、マウント交換で解像性が損なわれないか心配で、サービスへ点検改修依頼を躊躇していました。しかし、最近、このシステムの使用を止め、マウント交換をお願いしていました。交換サービスを終えた荷が、昨日、配送されてきました。サービスへ依頼するに当たり、マウント交換だけでなく、K1に取り付けた時の解像性のチェックも併せてお願いしていました。いつもの事ながら、シグマの顧客サービスは良く、大変気にいっています。この度も、私は気がつかなかったのですが、シグマから連絡があり、K1に少し傷が見られていますので、その処理も併せて行いたいと(リコーにて)の、承諾依頼でした。

写真1は配送されてきましたレンズとカメラの梱包姿です。写真2,3は交換を終えたレンズとK1です。

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写真1 改修を終えて、待ちに待っていました レンズ、カメラの梱包状態です。

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写真2 マウント部は新しく交換されていました。

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写真3 どうやらマウント部の黒いプラ部分は交換されているように思います。

 次に、マウント部分を交換する事で、当然、AFポイントが変わり、調整の必要があると思い、そのAF微調整もお願いしていましたので、そのチェックを予備的にしました。

写真4は、いつも解像性テストを行っている、鉄塔先端の拡大写真です。

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写真4 特に、カメラ側でのAF微調整なしで撮影した状態で、非常に良く解像してくれている事を確認できました。

この写真を撮影している際に、ヒヨドリがTVアンテナに現れたので撮影したのが、写真5,6です。

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写真5 TVアンテナにヒヨドリが現れましたので、撮影(サイズはトリミング無し)

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写真6 写真5を拡大トリミングしました。ヒヨドリも良く解像している事が判りました。

以上で予備的なチェックを終え、本日、朝、実写テストの為、アオバズクの撮影に出かけてきました。アオバズクの幼鳥は、未だ現れていなく、先日撮影した親の姿を観察できただけてした(写真7から10)。

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写真8

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写真10

以上で、シグマでのレンズとK1の補修を終えました結果、安心して撮影が楽しめるシステムとなっていると感じました。後は、当方の撮影技量の問題となりました(いつもの事ながら、手持ち撮影を主体ですので、どうしてもブレ発生をさせてしまいます。アオバズクの撮影は、iso:1800~800、SS;1/400で、jpeg使用)。




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