« 2019年3月 | トップページ | 2019年5月 »

2019年4月

2019年4月28日 (日)

枚方公園でアマサギ、ムナグロ他を撮影

今日も枚方公園まで、徘徊撮影してきました。・・・で、鳥果は?・・・沢山です。
先ず、通称’野鳥通り’でキビタキです。続いて、天の川周辺では、セッカ、ヨシキリ、アジサシ、ムナグロ、アマサギ、チョウゲンボウ、と沢山の野鳥に会うことが出来ました。撮影した写真を適宜、アップさせて頂きます。
Dsc_5987s

写真1-1 通称’野鳥通り’で出会ったキビタキです。


Dsc_5984s通り

写真1-2

Dsc_5982s

写真1-3

 キビタキを撮影した後、天の川河口へ、移動。そこにはアジサシが居ます。

Dsc_6019s

写真2-1 アジサシです

Dsc_6016s

写真2-2

今日の、この河口には、ムナグロ、アマサギがいました。

Dsc_6060s

写真3ー1 ムナグロです

Dsc_6041s

写真3-2

ムナグロがいた傍には、アマサギがいました。

Dsc_6056s

写真4-1 アマサギです

Dsc_6050s

写真4-2

Dsc_6044s

写真4-3

この撮影の後、別の場所に移動しました。 そして、ヨシキリとセッカがうるさく囀っていました。

Dsc_6068s

写真5-1 菜の花と、ヨシキリ?

Dsc_6069s

写真5-2

Dsc_6070s

写真5-3

 続いて、セッカです

Dsc_6120s

写真6-1

Dsc_6114s

写真6-2

セッカを撮影した後、天の川にそった所にある、雑木の枝にチョウゲンボウの姿が在りましたので、それを撮影しました。

Dsc_6140s

写真7-1 チョウゲンボウです。元気そうな若者という、感じがしました。

Dsc_6136s

写真7-2

 

 チョウゲンボウを撮影し、本日は帰宅しました。沢山の野鳥に会うことが出来ました。

 

2019年4月23日 (火)

枚方公園までの徘徊撮影

 本ブログを更新する為、撮影してきた写真を現像し、本ブログに貼り付けようとすると、画像の貼り付けが旨く出来ず、更新していませんでした。久しぶりに、ホームページを開き、今日、枚方公園で撮影してきた写真を現像、貼り付けブログを作ってみました。旨くいけばお慰めです。今日、出会った野鳥は、セッカ、コアジサシ、雉で、余り珍しいものには出会いませんでした。

先ず、セッカです。

Dsc_5806s

写真1

Dsc_5783s

写真2

Dsc_5793s

写真3

 次に、コアジサシの撮影にTryです。沢山のカメラマンが三脚をセットしていました。
Dsc_5854s

写真4

Dsc_5870s
写真5-1

Dsc_5869s

写真5-2

Dsc_5867s
写真5-3

Dsc_5866s
写真5-4

コアジサシの撮影後、出会いましたのは雉の母衣うちです。前回の場所と違ったところで出会いました。

Dsc_5929s
写真6-1

Dsc_5938s

写真6-2
Dsc_5936s
写真6-3

Dsc_5937s

写真6-4

以上、何とか、ブログを作ってみました。写真の貼り付けに慣れていません、又、文章の挿入もぎこちなくて・・・・。

2019年4月 8日 (月)

昨日は雉の母衣うち、今日はノビタキ

 昨日の淀川では、雉の母衣うちを鑑賞?・・・、この場所、随分、立派なお立ち台が建設(?)されていました。雉も、それに応えるかのうように、何度も、母衣うちをしてくれました。以下にその姿をアップさせて頂きました。
Dsc_5464
写真1

Dsc_5462
写真2

Dsc_5463

写真3

Dsc_5461

写真4

Dsc_5460

写真5

Dsc_5458

写真6

Dsc_5457

写真7

Dsc_5459

写真8

Dsc_5455s_1

写真9 この雉は、まるでカメラマンを意識しているかのように、ここで、何度も母衣うち姿を見せてくれました。

・・・・・で、昨日は、この雉の母衣うち姿を撮影して、ノビタキを探しながら、帰宅しました。

 

今日は、朝から、昨日、見つけたノビタキ探索と撮影にTryしていました。用いたシステムはD500にΣ100-400(C)で、被写体までの距離が遠いため、1.4テレコン装着(全て手持ち撮影です)。以下に本日出会ったノビタキ他の写真をアップさせて頂きました。

Dsc_5639

写真10 本日出会ったノビタキです

Dsc_5631

写真11

Dsc_5629

写真12

Dsc_5625
写真13

Dsc_5567
写真14

Dsc_5578

 写真15

 以上、ノビタキを撮影し、いよいよ、この淀川流域も、春が来た・・・と。云う感じがしました。

 

 

 

 

 

« 2019年3月 | トップページ | 2019年5月 »